2017年07月23日

木村拓哉がなぜ首位に返り咲き?”抱かれたい男GP”で異変続出

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7月18日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)で、「抱かれたい男グランプリ2017」が発表された。ジャニーズタレントに関しては、「ジャニーズ部門」として別にランキングが発表されている。

 そのジャニーズ部門のランキングで、1位を獲得したのはなんと木村拓哉(44)だった。木村は前回行われた投票では2位だったが再び1位に返り咲くかたちになった。SMAP解散騒動から「裏切り者」のレッテルが貼られ、イメージダウンが続いてきた木村だが、こうした状況下においても「見捨てたくない」と感じる女性ファンの心を掴んだようだ。

 また2位には前回9位のTOKIOの長瀬智也(38)が急上昇した。3位には前回同様3位の山下智久(32)がランクイン。次いで4位が生田斗真(32)という順になっている。このランキングでは、上位者にある共通点がある。

「彼らは全て、ジャニーズの中でも役者を中心として活躍しているメンバーです。そのため、ドラマなどの露出具合も大きく影響しているようにも思われます。現在長瀬は『ごめん、愛してる』(TBS系)、山下は『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)に出演中です。また生田と5位のV6の岡田准一(36)は、それぞれ主演映画の公開が控えています。次回同ランキングが発表されるときは、またその時期のドラマ主演勢が上位に食い込んでくるかと思われます」(芸能記者)

 今回2年ぶりに行われたこの企画だが、ジャニーズ俳優陣の露出具合を確認する指標の一つともいえそうだ。

■嵐のメンバーがこぞってランキング急落の要因は?

 一方、前回のランキング結果と見比べてみると順位を急落させている者もいる。特に大きく順位を落としているのが嵐のメンバーたちだ。前回1位だった松本潤(33)は8位に、4位だった櫻井翔(35)は7位、8位だった二宮和也(34)は14位と、トップ10からも外れてしまった。ちなみに前回トップ10に入らなかった大野智(36)に限り、今回滝沢秀明(35)と共に9位にランクインしている。

「この結果は明らかにスキャンダルの影響です。松本は今年早々セクシータレントとの熱愛疑惑が報じられ、櫻井と二宮にはそれぞれ女子アナウンサーと熱愛報道があったため人気が急落している。嵐の出演番組は目に見えて視聴率が落ちており、歯止めが効かない状況です。立て続けにスキャンダルが発覚したことで、彼らの見方が変わってしまった女性ファンが多かったのでは」(前出・記者)

 しかし、スキャンダルのない前回5位の相葉雅紀(34)も、11位と順位を落としているが、相葉にはどうやら違う理由があるようだ。

「相葉に関しては露出の多さに対し、その期待に応えきれていないことが反映されている。昨年の『紅白歌合戦』(NHK)の司会抜擢や、春の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)でも主演をつとめましたがいずれも評価は散々。慣れない司会やぎこちない棒読み演技で多くの視聴者を落胆させた。とくに『貴族探偵』は視聴率低迷ではネガティブな報道も噴出し、一気にイメージが悪化した。相葉はスキャンダルがない反面、こうしたマイナス材料しか目立たなかったのがランクダウンに影響したのでしょう。一方のキムタクはSMAPファンから非難を浴びている以外では容姿の劣化や女性スキャンダルなどもなく、このランキングでは安定した支持を集めています」(前同)

 現在上位にランキングされているジャニーズタレントも、いつ順位を大きく落とすか分からない。キムタクの首位返り咲きと嵐メンバーの人気急落という異変続出の事態に、人気稼業の儚さを見た思いだ。
posted by 隼太郎 at 16:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月22日

山P&ガッキー告白「9年間の変化」が大ウケ

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7月13日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に、山下智久(32)と新垣結衣(29)が出演。二人が“9年間で変わったこと”を語る場面があった。

 この日、山下と新垣は、7月17日よりスタートした月9ドラマ『コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜 THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の出演者チームとして登場。同ドラマのシーズン1の初回放送が9年前ということにちなんで、司会の谷岡慎一アナウンサー(30)から二人に「9年前と何か変わったことなどありますか?」と質問が飛んだ。

 これに山下は「おでこをちょっと出せるようになりましたね」と回答。番組には、山下の23歳当時の写真も登場したが、確かに前髪が長く、おでこは出ていなかった。これに新垣ら共演者は「あ〜確かに!」と同意し、山下は「なんか、ちょっと成長したなって」とコメントした。

 一方の新垣は「傷の治りが遅くなった」と告白。続けて「膝も痛くなった」「腰も痛くなった」と挙げ、さらに「涙もろくなった」「花をめでるようになった」とも回答した。

 9年間の変化を語った二人に、視聴者はなぜか大ウケ。「深い話が来るかと思ったら、まさかの“おでこ”で笑った」「おでこしかないのか!」「まさかガッキーの口から“腰が痛い”って言葉が出てくるとは……」「腰が痛いガッキー、想像つかない!」と、ネット上のファンには山下智久と新垣結衣の回答がかなり意外だったようだ。

「シーズン2から7年ぶりに作られた『コード・ブルー』ですが、ドクターとして成長した彼らの活躍が見られるとさっそく評判になってます。低迷が続いていた月9ドラマにあって、初回の視聴率は16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い数字をマークしました。フジテレビに明るい話題を振りまいてくれそうですね」(テレビ誌ライター)――二人のさらなる成長に注目!
posted by 隼太郎 at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あざといけど嫌いじゃない!? 田中みな実「艶々ヨガ映像」

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7月17日放送のバラエティ番組「もしかしてズレてる?」(フジテレビ系)で、番組MCの田中みな実の運動姿が艶っぽ過ぎると話題になっている。

 番組では売れっ子ながらも仕事の合間に美容院やジムなど、自身磨きの時間をしっかり確保する田中のストイックな日常を密着紹介。

 その中で筋トレと、ヨガに挑んでいる田中の姿を披露したのだが、その様子の妖艶ぶりが想像以上だったのだ。

「ヨガでは胸の谷間が強調されたトップスを着用していたのですが、とにかくそのバストの豊満さが目立っていた。また、ジムではTシャツにスパッツ姿と露出こそ少なかったものの、お尻を鍛えるヒップトレーニングをしている際には、田中は寝た体勢で負荷をかけた脚を開いたり閉じたりの動きを繰り返していたのですが、カメラのアングルが足元の辺りから田中の下腹部をアップで撮影したカットもあり、男性視聴者がザワついています。さすがの田中もこのカメラアングルについては『こんな角度で…!?』と困惑気味でしたね」(エンタメ誌ライター)

 ネット上ではその艶っぽさに感動する意見や「こんな極上の女を手放すとはオリラジ・藤森は何してんだよ」と、いずれにせよ田中のボディのすごさを再確認できたという声が多かった。

 また、ヨガを披露する際には汗をかくという理由からスッピンも披露しているが、そのスッピンも30歳ということを考えるとなかなかの可愛さだった。あざといイメージが強い田中だが、こういったサービス映像が見られるのは視聴者としては悪い話ではない?
posted by 隼太郎 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リスク承知でカンニング竹山が松居一代を「病気」と初断定!

芸能界の“新ご意見番”の呼び声高いカンニング竹山に、称賛の声が相次いでいる。竹山は19日放送の『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の中で、夫の船越英一郎と泥沼の離婚騒動を繰り広げる松居一代を「病気」だと、初めて断定したのだ。

 この日の放送では、同日新たに更新された松居のブログを取り上げ、東京五輪への想いや、動画制作の協力者で結成された「チーム松居」のメンバーを紹介。これに対し、竹山は「病気のおばさんをいじっちゃダメだって。病気なんだから!」と力説したのだ。

 続けて「“チーム松居”の人も、カウセリングに連れて行かないとなんにもならない!」「いじっちゃダメ! 本人(松居)喜んじゃってるんだもん」と訴え、連日この問題を取り上げるメディアにも苦言を呈した。

 これにスポーツ紙記者は「ほぼすべてのマスコミが、松居さんの様子がおかしいことはわかっていますが、『病気』という直接的な言葉を使用することは控えていた。そこに踏み込んだ竹山さんは、相当な覚悟を持って話したのだと思います」と述べる。

 かねて松居はブログで「ビョーキではない」と全否定しているが、船越への執拗な攻撃性をみれば、それが異様であることは疑いようがない。

「彼女は、マスコミ報道やネット掲示板の書き込みをくまなくチェックしている。“病気発言”も、いずれ彼女の目にとまるでしょう。竹山さんは過去に週刊誌で浮気を報じられ、謝罪したことがある。とにかく明るい安村や渡辺謙が猛反発を食らったように、竹山さんも今後、松居さんの攻撃対象になる可能性は十分あります」(週刊誌デスク)

 世の中の誰もが思っていたことを、ついに口にした竹山。その代償は大きいかもしれないが、事態は風雲急を告げている。そろそろ“松居劇場”の幕を閉じ、保護に向かうべきではなかろうか?
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posted by 隼太郎 at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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