2017年05月16日

ローラやっぱスゲェー!“CGみたい”完璧ボディー公開に衝撃

モデル、女優などとしてマルチに活躍するローラが15日、自身のInstagramで、スポーツブラ&スキニーパンツ姿でその鍛え抜かれた美ボディーをあらわにした全身ショットを公開し、「腹筋すごすぎ!!!」「CGみたいに足長い」とファンに衝撃を与えている。

 ローラは「I loooooove eating and I also love to work out(食べるの大好きだし、運動も大好き)」というコメントと共に、全身ショットとトレーニングルームでの1枚を公開。ローラの引き締まったウエストや長〜い足、そして「何頭身なの?」とその小顔ぶりにも目が行ってしまう写真だ。

 モデルであるローラのスタイルのすばらしさは周知の事実だが、改めて見せつけられたTwitter上のファンは、「なんじゃ?この長すぎる足は」「お腹めっちゃしまってる」「やばやば!!!!!こんな体型になりたいいいい!!!!」とビックリ。さらに「スタイル良すぎです!」「ほんとに憧れる」「人よりも努力してるからそんなに綺麗なんだね」と称賛の声が上がっている。

C_XJ7DdU0AIp-q5.jpgローラ全身ショット
posted by 隼太郎 at 12:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「圧倒的ボディの超ド新人」澤北るな、異例の『週プレ』表紙抜擢

江崎グリコ「ポッキー」のTwitter動画に出演した途端に「美少女すぎる」と騒がれていた澤北るな(18)が、発売中の「週刊プレイボーイ」22号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに初登場。「超ド新人」としては異例の大抜擢が話題となっており、キュートなルックスと豊満すぎるバストで注目度が急上昇している。

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 同グラビアでは「超ド新人をいきなり大抜擢!」「圧倒的ボディの18歳」などとコピーが踊っており、同誌自ら「週プレはとんでもない逸材を発見した!!」と大々的に宣言。その言葉に負けないグラビアとなっており、豊満ボディと弾ける笑顔が印象的な表紙カットをはじめ、大きすぎることがコンプレックスだという胸からずり落ちそうな水着を引き上げる健康的なセクシーショットなど彼女のフレッシュな凝縮されている。

 澤北は「ポッキー」の公式Twitterの動画広告に出演しており、海辺の公園のベンチで胸キュンデートをしている動画などが「めちゃくちゃ可愛い」「美少女すぎる」などと話題に。今年3月に発売されたムック本「girls! vol.49」(双葉社)にグラビアが掲載されたことがあったが、それ以外に目立った活動がほとんどないために「謎の美少女」として注目を集めていた。ダンスとバスケットボールで鍛えたボディにも熱い視線が集まっていたが、今回のグラビアは期待以上の完成度となっている。

 これを目にしたネット上の読者からは、「顔もスタイルも最高」「新人と思えないほど良かった」「稲村亜美みたいな恵体ボディ」などと称賛の声が相次いでいる。その一方、一部の男性たちからは「るなちゃん、いつの間にこんなナイスバディに」「いきなり週プレ表紙なんてすごい」「るなちゃん、売れちゃいそうやな」といった声も。「無名の新人」のはずである彼女だが、以前からの活動を知っているファンも少なくないようだ。

「実は澤北さんは、ロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)のプロデュースで誕生したアイドルグループ『スルースキルズ』の元メンバー。在籍当時は『佐伯るな』名義で活動し、その美少女ぶりと抜群のスタイルで人気が高かったのですが、昨年5月に『本格的に女優・モデルを目指したい』という本人の意向でグループを卒業。事務所を移籍して現在の『澤北るな』に芸名を改めていました。しかし、それ以降はほとんど沈黙状態で目立った活動がなかったために心配の声が上がっていたのですが、いきなり『週プレ』の表紙に抜擢されたことで驚いたファンが多かったようです」
澤北はアイドルグループの元メンバーという経歴を隠しているわけではなく、改名と移籍の経緯を記した「佐伯るな」時代のTwitterアカウントも現存。また、スルースキルズ現メンバーの根本羽衣が「今日発売の週刊プレイボーイの表紙・巻頭に《澤北るな》が出ています!元メンバーですごく優しく努力家な子です。あーナイスバディ!可愛い笑顔!癒されるよん」などとTwitterで告知し、それに澤北が「ありがとうございます!」と感謝のコメントを送るなどグループ時代の仲間との関係も変わらずに良好のようだ。

 アイドル時代から評判だった身長162センチ スリーサイズ上からB82・W58・H82のボディは数字以上にグラマーに成長しており、今回の鮮烈な表紙デビューで男性人気が沸騰するのは時間の問題。圧倒的なボディと18歳の若さを武器に大活躍してくれそうな逸材といえるだろう。
posted by 隼太郎 at 07:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本初独占インタビュー!“セクシークイーン”アン・シネの本音と素顔

2週続けて日本女子ツアーに出場したアン・シネは「とても幸せな2週間でした」と感極まって涙した。“セクシークイーン”の本当の素顔に迫る独占ロングインタビューを2回に分けてお届けする。

――日本女子ツアーのワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップに初参戦しましたが、社会現象になるほどの大フィーバーぶりでしたね。

あの4日間は本当に夢のようでした。多くの人が応援してくれて、とても幸せな時間を過ごせました。ですが、すごく疲れもしました。関心が高いのはすごくありがたいことなのですが、ウェアのことなど私の身なりに注目してくれていたので、それがものすごくプレッシャーでもありました。派手なウェアを着ているだけで、ゴルフはそこまでうまくないんじゃないかという声も聞こえてくると思って……。幸せでありながらも、精神的にはとても疲れたというのが正直なところです。

――ホールアウト後に並んで待つすべての人にサインをしていたことも話題になりました。

ファンは応援している選手が、よりいいパフォーマンスを発揮してくれることを望みますよね。試合であまりいいプレーを見せられなかったので、ファンのために私にできることは何かと考えたんです。それで一人ひとりの顔を見てのサインでした。日本にいる間は、試合だけでなく、ファンの方たちにもベストを尽くすことが大事だと考えています。
■一度は日本に住んでみたかった■

――改めて日本ツアー挑戦を決めた理由を教えてください。

私が日本ツアーに来たかった理由は3つあります。私は子供のころから、日本に一度は住んでみたいと思っていました。自分がゴルフをしていなかったとしても、留学したりして数年は住んでみたいと思っていたんです。その理由は、私の叔母(父の妹)が日本に10年以上住んでいたことがあって、日本の魅力をたくさん話してくれました。それで日本に行ってみたいって思ったんです。大人になってからは、日本に旅行に来て、おいしいものをたくさん食べました。刺身、すし、ラーメン、たまご料理、鳥料理などどれも全部おいしくて、日本料理は私の口に合うものばかり。もちろん、韓国料理も好きなのですが、辛すぎる料理は得意ではなく、キムチチゲや豆腐キムチなどのキムチ料理が好きですね。

――話が食べ物に飛んでいますが(笑)、日本が本当に好きなんですね。それは知りませんでした。

すみません(笑)。おいしいもの食べるのが大好きなので。日本ツアーを選択した理由の2つ目は、中学時代(ニュージーランドの学校)に日本語を習っていたことです。日本語は韓国語と似ているところがあって、とても習得しやすかったです。ゴルフの練習に時間を取られてからは、集中的に日本語を学ぶことはできませんでしたが、それでも楽しいと思いました。

――子供のころから意識的に日本と接してきたわけですね。3つ目の理由はなんですか?

3つ目が日本を選択した一番大きなきっかけです。韓国でツアー生活をしていると、日本でプレーしている韓国の選手が、日本ツアーの環境についていろんな話をしてくれます。選手中心のツアーで環境がすごく良いとよく聞いていました。それに、私も日本のコースでプレーしたとき、コースの距離が短くて、フェアウェーは狭く、グリーンも小さいという印象を受けました。どちらかと言えば、私は日本のゴルフ場のスタイルが好きですね。

――韓国ツアーとはまた環境がかなり違うわけですね。

ええ。私がまだ新人選手のころ、韓国のコースも距離が短くてハザードもあり、正確なショットで確実に刻んでいくプレーヤーが優勝する可能性が高かったんです。ですが、近年はコースの距離が長くなり、ロングヒッターの選手が確実に有利になりました。日本のコースのほうが自分に合っていて、力を発揮できるチャンスがあると感じたので、日本に来ようと決心しました。
■両親がガンを患い■

――今年は日本ツアーの出場が8試合くらいになると聞いていますが、今後も日本でのプレーを考えていますか?

もちろん、これから日本でプレーする気持ちは強いです。ただ、今も父(アン・ヒョジュン氏)の体調があまりよくないんです。実は去年、父がすい臓がんになり、家族みんながとても辛い状況にありました。いまは少しずつ父の体調は良くなったので、今はこうして日本ツアーに来ることができています。もし父の体調が悪ければまだ日本に来られなかったと思います。日本ツアーに来ることができても、父と過ごす時間は限られています。まだ韓国で一緒にいたいという気持ちもあるので、今年は韓国ツアーに20試合くらい出場すると決めました。そうなると日本ツアーは8試合くらいになりそうです。この8試合で賞金シードを獲ることが目標でもあります。もしシードが取れなかった場合はまた日本のQT(予選会)を受けることも考えています。

――お父様が闘病生活されているなかでも、よくゴルフを続けられましたね。お母様もガンを患ったと聞きました。

とても健康だった父が急に病気になり、体重も10キロ以上落ちてしまって……。私は一人っ子なのですが、だからこそ余計に親のことは気になります。父の弱る姿を見るのはとても辛かったです。試合に集中できないこともありました。でも、少し元気になった父から「シネ、日本に行ってがんばってこい」と言われ、その言葉を力に変えて日本に来ることができました。母(イ・ヨンスク氏)は6年前に乳がんにかかり、手術しました。母は完治して今は元気に過ごしています。

――今年1月にソウルの病院に1000万円を寄付したそうですが、これもご両親の病気がきっかけですか?

ええ。私はガンは治療できる病気だと考えています。父はすい臓がんだったのですが、ガンのなかでも一番危険だと聞きました。医師から聞いたのですが、6カ月以上、生きる人を見たことがないと言われるガンだそうです。それでも、父が手術した病院に少しでも治療や研究に役立ててほしいと思い寄付をしました。研究費用が足りないと聞いていたので。それこそ父のためでもありました。少しでも父の病気が治るのであればという気持ちでした。(つづく)

<プロフィール>

アン・シネ/1990年12月18日生まれ、韓国出身。両親との3人家族。身長166センチ、体重53キロ。5歳からゴルフを始め、小学3年のときにニュージーランドへ移住。本格的にゴルフと英語を学び、4年間、同国代表としてプレーした。2008年に母国・韓国でプロ転向し、09年から韓国ツアーに本格参戦。10年に年間2勝して賞金ランキング3位に。15年はメジャーのKLPGAチャンピオンシップを制覇。昨年末、日本ツアーのファイナルQTで45位に入り、今季から日本初参戦。趣味はファッション、音楽鑑賞、フィットネス。英語が堪能でピアノも弾ける。すし、ラーメンなどの日本食が大好き。愛称は“セクシークイーン”。

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posted by 隼太郎 at 07:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

アイドルグループ・CY8ERの「100円ハグ」サービスに賛否の声

そこまで防護しなくても!?

 5月6日、日本武道館では200組以上のアイドルが参加するイベント「武道館アイドル博2017〜1000人のアイドルと遊ぼう!〜」が行われた。

 同イベントでは約1000人のアイドルたちが集い、物販やトークイベントを行うというアイドルファンにとっては夢のような交流会イベントだったのだが、中でも「過激な交流」をしたと話題になったのが、6人組アイドルグループ「CY8ER」だ。

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「世界を騒がすサイバーテロアイドル」をコンセプトに活動している同グループが、この日ファンにしたサービスというのがハグとキス。参加者は100円を払えば6人のメンバー全員が順番に後ろから参加者をハグしくれる。さらに別途2000円を支払うと選んだメンバーとキスができるというものだった。

 このイベントには、会場に訪れたアイドルファンが大行列をなし、他のアイドルを圧倒する集客力を見せた。しかし、アイドルファンからはここまでの大サービスをしたCY8ERを評価する声と同時に、「ファンを侮辱している」という声も上がっている。

「というのも、CY8ERは化学防護服と防じんマスクという完全防備で登場し、ファンとハグなどのスキンシップをしていたから。ハグといっても防護服の下にはさらにクッションを身に着けていたり、キスをする際にもマスク越しだったりする。そのため『ファンの扱いがひど過ぎる』と話題になっているようです」(アイドル誌ライター)

 実際にハグをされたファンたちは満足していたようだが、ネット上では「これで喜んでいるファンはプライドがないのか?」などと、アイドルファンたちの複雑な胸中も垣間見えた。

 そこまで無理をして「過激サービス」をする必要もないように思えるのだが…。
posted by 隼太郎 at 19:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディーン・フジオカの“窮地”救った高島彩アナの神ヘルプ

「オンエア直前のディーンさんは非常に表情が硬く、担当コーナーの資料を何度も読み返していて、周囲もあまり声をかけられない雰囲気でした。相当に緊張しているのが伝わってきました」(テレ朝関係者)
 
4月22日からスタートした新番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)で、報道番組という新しい舞台に挑戦しているディーン・フジオカ(36)。
 
初回の放送で彼が挑んだテーマは フードバンク 。家庭や企業で余っている食品を持ち寄り、シングルマザーや高齢者などで、十分に食事がとれていない人たちを支援していく活動のことだ。
 
ディーンはスタジオで「困っている人たちが、引け目なくこういうサービスを利用できるようになってほしい」と訴えた。
 
「これはディーンさん自身の企画です。日本ではまだ馴染みの薄いフードバンクですが、その現状と食の大切さを、彼自身の言葉で伝えていて、心に響くものがありました」(番組制作関係者)
 
それだけに思い入れが強かったのだろう。冒頭の緊張ぶりとなったわけだが、じつはこの日、ディーンは生放送中に 窮地 に立たされていた。
 
「事前の打ち合わせで、司会の高島彩さんとのやりとりを細かく決めてあったのですが、オンエア中にその一部をディーンさんが飛ばしてしまったんです。それを、機転をきかせて完璧にフォローしたのが高島さんでした。番組終了後、ディーンさんは『高島さんに助けられました!ありがとうございました!』と頭を下げていましたが、最後は大役を終えて安堵の ディーン・スマイル を見せていました」
posted by 隼太郎 at 18:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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