2018年01月11日

秋元優里アナ「車中密会」のW不貞

別居が報じられたのが16年11月。「やましいことはない」と語っていたはずだが‥‥。

 1月10日発売の「週刊文春」が、フジテレビの秋元優里アナが同局プロデューサーと“野趣あふれる”逢瀬を重ねていることを報じた。

「記事によるとクリスマスの夜、秋元アナはこの男性の車でデートを満喫。車は横浜市郊外の竹林に向かうと、男性は外に出ることなく助手席の間をすり抜けて後部座席の女性のもとへ。そのまま30分以上停車していた車から聞こえていたのは、軋むサスペンションの音だったそうです。2人はその2日後、箱根湯本の温泉施設にも厳重に警戒しながら訪れています。さらに1月4日、2人の姿は横浜郊外の畑の中。車で小屋の中に侵入すると、やはり車内で30分ほど過ごしたそうです」(芸能ライター)

 秋元アナはまだ離婚が成立しておらず、相手のプロデューサーも妻子がいる身のW不貞だ。この報道に、フジテレビは「単なる相談相手と聞いておりますが、誤解を与えるような軽率な行動に対する責任を取って当面の間、番組出演を見合わせます」としている。

 かつて、自身の不貞報道に「やましいことはない」と語っていた秋元アナ。報じる立場の人間として、この一件についてきっちり釈明していただきたいものだ。
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フジ・秋元優里アナ、W不倫報道で事実上の「降板」!

翌日のスポーツ紙報道では、レギュラー番組から事実上の降板となったことが判明し、テレビ局関係者も「秋元アナの今後は絶望的」と話した。
「しかし今回、『文春』は秋元アナと同・A氏との密会現場を3回もキャッチし、しかも“カーセックス”を思わせる描写付きで報道。これを受けて、フジは『スポニチ』の取材に『単なる相談相手と聞いておりますが、誤解を与えるような軽率な行動に対する責任を取って当面の間、番組出演を見合わせます』と、コメントしている。これは事実上の降板と見られます」(同)
 衝撃的なスキャンダルを起こした秋元アナには、今後どのような処遇が待ち受けているのか。
「A氏にも、左遷など厳しい処分が課されるでしょうが、秋元アナの女子アナ人生は絶たれたも同然。仮にアナウンスルームに残ったとしても、これほど過激なスキャンダルが公にされただけに、スポンサーが関係する番組への出演は一切NGとなるでしょう」(テレビ局関係者)
 では、番組に出演できないアナウンサーは何をするのか。
「内勤扱いとなって、週5日は10時から午後6時まで出社するものの、業務といえば主に自主的な資料作りに発声練習くらい。アナウンサーとしての仕事は、早朝放送の自己批評番組か、番宣出演程度になります。局内から彼女に向けられる視線は、今後『給料ドロボー』といった状態になるでしょうから、このまま残るのは厳しいでしょう」(同)
 秋元アナは自らの過ちで、多くのものを失ってしまうことだろう。
posted by 隼太郎 at 18:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NHK会長、紅白視聴率低迷も「4割の方に見ていただいたことを感謝」

NHKの上田良一会長(68)11日、東京・渋谷の同局で今年最初の定例会見を行った。

 昨年大みそかの「第68回紅白歌合戦」の平均視聴率が、同9時からの第2部で39・4%(関西地区は39・6%)と、記録が残っている1962年(第13回)以降では歴代ワースト3位の数字となったことについて、同会長は「確かに去年より数字は下がりましたが、(全視聴者の)4割の方に見ていただけたことを感謝しております。スタッフ、出演者の作り上げたものを楽しんでいただけたと思っています」と話した。

 その上で「司会の3人の息の合った進行が会場を盛り上げてくれた。出場歌手のパフォーマンスで4時間半、日本のエンターテイメントの最高峰を提供できたと思います」と評価した。

 紅白には、特別枠で安室奈美恵(40)や桑田佳祐(61)が出演したが、2年ぶりに40%に届かなかった。

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安室の尺を穴埋め 内村光良に早くも「NHK紅白」再登板説
■空白の時間を持ちネタでカバー

 たしかに前回の武田真一アナウンサー(50)が脇固めに徹したのとは異なり、ウッチャンは名実ともに総合司会を担っていた。有村架純(24)と二宮和也(34)の紅白両司会者を立てつつそつなく回す姿は、民放で6番組のMCをこなす男にとっては紅白も朝メシ前だったかと印象づけた。

 おまけに欅坂46のステージで自らもパフォーマンスに参加したほか、「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」で扮する人気キャラ「NHKゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクターの三津谷寛治」や「小暮井総理」まで披露。まあ、LIFEのキャラが年配者も多く視聴する“国民的歌番組”においてどれだけ認知されていたかは疑問だが、ウッチャンは獅子奮迅の活躍ぶりを見せつけたわけだ。

 しかし――。前出のNHK関係者は「あそこまでウッチャン頼みになったのには理由がある」とこう続ける。

「一部報道にあったように安室奈美恵の持ち時間は当初、20分近くの尺が予定されていました。しかし、他のアーティストや事務所から疑問視する声が多数上がり、制作陣は方向転換を余儀なくされた。その空白の時間の穴埋めを内村の持ちネタでカバーし、事なきを得たんです。局内では今回の功労をたたえ、早くも総合司会の再登板を望む声が上がっています」

 リハーサル時に撮影したにもかかわらず、本番のものだと偽って提供した“アムロ歌唱虚偽写真”騒動や、歴代ワースト3位の視聴率39.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)など何かとケチがついた昨年末の紅白歌合戦。だが、NHKにとって、内村の総合司会は一筋の光明となったようだ。
posted by 隼太郎 at 16:55 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツコ“アンドロイド対談”で囁かれる新番組「マツコの部屋」

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1月4日から公開された新web動画「『tottoの部屋』お年玉BIG篇」が反響を呼んでいる。
スポーツくじtotoBIGを販売する独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)が「お年玉BIG」の販売に合わせて公開したこの動画は、昨年9月に開発された黒柳のアンドロイド「totto」と、14年に開発されたマツコ・デラックスのアンドロイド「マツコロイド」が、あたかも「徹子の部屋」(テレビ朝日系)のように対談するという内容だ。
ネット上では「シュールすぎる」「tottoに比べてマツコロイドの棒読み感が気になる」「アンドロイドのトーク番組がテレビでオンエアされる日が近い?」など、様々な感想が飛び交っている。

「黒柳が勇退するXデーが近いのではないかとささやかれている中、この動画が公開されたことで、『徹子の部屋』が『マツコの部屋』になるカウントダウンが始まったと、一部では噂になっているようです。10年4月23日にマツコが同番組に初ゲスト出演して以来、黒柳はマツコを娘のようにかわいがっていることは周知の事実。さらに14年4月3日放送の同番組にマツコがゲスト出演した時には、途中でマツコが司会、黒柳がゲストとなり、番組テロップも『マツコの部屋』と表示されるシミュレーションのようなことも行っていますから、徹子とマツコのチェンジも大いにあり得そうです」(広告代理店社員)

 果たして噂が現実になる日は来るのだろうか。
posted by 隼太郎 at 12:44 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする