2017年09月11日

レディー・ガガ、音楽活動休止を表明

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現在、ジョアン・ワールドツアー中の人気歌手レディー・ガガが、カナダ・トロントで開催中のトロント国際映画祭に自身のドキュメンタリー映画『レディー・ガガ:Five Foot Two』を引っ提げて登場。12月中旬のツアー終了と同時に、活動を休止する意向を明らかにしたという。 Netflixで9月22日より世界配信される密着ドキュメンタリー映画の中で、慢性的な痛みを抱えていることを明かしたレディー・ガガ。Varietyによると、トロント国際映画祭での記者会見で、「休息を取る予定よ。どのくらいの期間になるかは分からない。休むからと言って創作をしないわけではないわ」と説明。「自分と向き合い、ペースを落とすことを楽しみにしている」という。

 公の場での音楽活動をしばらく休むとのことだが詳しい理由などは不明。レディー・ガガが主演を務め、俳優ブラッドリー・クーパーが出演と共にメガホンを取る映画『スタア誕生』リブート版は、既に撮り終わっているとのことだ。

 2008年にファーストアルバム『ザ・フェイム』でデビューを飾って以来、音楽界を席巻してきたレディー・ガガ。「決して元には戻せない最高な形で私の人生は180度変わった。その中でどん底の経験もした」と語ったそうだが、来年の休養開けにどのような新しい姿を見せてくれるのか、今から楽しみだ。
posted by 隼太郎 at 14:41 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指原莉乃プロデュース「=LOVE(イコールラブ)」会見が再びピリピリで「またかよ」とマスコミ苛立ち!

HKT48・指原莉乃がプロデュースする声優アイドル「=LOVE(イコールラブ)」。9月6日に発売されたデビューシングル「=LOVE」(SACRA MUSIC)は、オリコンデイリーチャート初登場2位の好発進となった。

 そんな順調な船出を果たしたグループだが、発売日前日に開催されたマスコミ向けの会見は、スタッフの仕切りの悪さが目立だったという。

「この日の会見の呼び込みは前日の午後と“突発案件”に近く、バタバタな印象でしたね。現場を仕切っていたのは、『=LOVE』のレーベルであるSACRA MUSICでしたが、マスコミ対応に慣れているスタッフが少なかったのか、音声をどう調整するのか開始直前まで決まらず、マスコミとスタッフの間で押し問答になっていました。しかも、メンバーの並び表も準備されておらず、マスコミ側からリクエストしてやっと用意されるという始末。今年5月のお披露目会見のときも仕切りの悪さが目立ちましたが、記者たちからは『またかよ!』とイラ立ちのため息が漏れ、現場はピリピリしていました」(ワイドショー関係者)

 その仕切りの悪さが影響してか、ある“事故”も起こっていたそうで……。

「会見は午後4時からスタートしたのですが、情報の解禁時間は午後10時と設定されていたんです。しかし、案内状にも現場で配られた資料にも、上部に小さく記載されているだけで、会場では念押しのアナウンスすらなかったこともあってか、いくつかのネット媒体がフライングしてしまったんです。それらは一度取り下げられたようですが、マスコミ対応の新人ぶりが浮き彫りとなりました」(同)

 なお、そんなスタッフたちとは反比例するように「=LOVE」のセールスは好調だったが、会見に同席した指原から、その理由も語られたのだとか。

「指原は『思ったより普通にAKBファンが(「=LOVE」に)流れていることにビックリしました。本当にこんなあっさり? って思いました』とコメント。“自身のファンがCD1枚買ってくれる程度では?”という予想だったものの、AKBを“食う”結果になったそうです。会見後に行われたラクーアステージでのイベントにもファンが多数駆けつけ、公式発表は2,000人ということでしたが、イベント終了時刻の午後8時を過ぎてもまだ握手列があったそうですよ」(同)

 グループは確かな反響を持って迎え入れられたが、それを支えるスタッフたちは、まだまだこれからといった感じのようだ。
posted by 隼太郎 at 10:35 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こち亀 16日発売号で1年ぶり“復活” 1話限りも毎年掲載?

昨年9月、週刊少年ジャンプ(集英社)で40年間の連載を終えた人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が、16日発売の同誌で1年ぶりに“復活”する。11日発売号に予告が掲載される。集英社関係者によると、1話限りの掲載とみられる。

 作者の秋本治氏(64)は連載終了を発表した昨年の会見で、読み切りを発表していく可能性を示唆していた。また最終回の最後のページにも「(主人公の)両さんが40年間休まず勤務したので、この辺で有給休暇を与え、休ませてあげようと思います」とつづり、再開に含みを残していた。

 16日発売号は、週刊少年ジャンプの今年の第42号。最終回掲載は昨年の42号で、連載開始は1976年の42号。関係者は「42号で連載を終えたのは、連載開始に合わせてのことでした。今回42号での新作発表も、切りの良いところでということでしょう」としている。出版関係者は「毎年42号に掲載されることも考えられます。こち亀ファンは要チェックですが、それ以外にも秋本氏が気が向いた時に描くのかも」と話している。

 新作の内容は不明だが、予告では「部長からのプレゼントはまさかの部長自身!?」と告知している。雑誌の中盤にカラーで掲載される“センターカラー”で、巻頭カラーに次ぐ2番手の扱いだ。

 こち亀は、単行本は通算200巻を発行。発表されたエピソードは単行本収録分だけで1960話に及ぶ。

 秋本氏は現在、集英社の漫画誌4誌に「Mr.Clice」など4作品を、それぞれ不定期で連載している。
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posted by 隼太郎 at 10:19 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

有村架純、映画「関ヶ原」の白美脚アクションはまるで「オンナ泥レス」

8月26日に封切られた超大作映画「関ヶ原」。国民的作家・司馬遼太郎の「関ヶ原」を原作に、石田三成を岡田准一が演じるとあって、公開前から話題となっていた。結果、公開から2週連続で観客動員数は堂々1位を記録(興行通信社調べ)。この話題作にはNHK朝ドラ「ひよっこ」で主役を務める有村架純も出演。初の時代劇ながら、作中では主人公・石田三成が愛するくノ一・初芽役を演じ、激しいアクションシーンにも挑戦している。

「有村は『関ヶ原』の撮影に入るギリギリまで10月7日公開の映画『ナラタージュ』を富山で撮っていました。そのロケ先までアクションのトレーナーや所作の先生を呼び、撮影の合間に指導を受けるほどの熱の入れようでした」(映画関係者)

 有村にとって初めてとなるアクション演技。原田眞人監督からは、「編集で何とかするから、失敗しても間違っても思いっきりやりなさい」とアドバイスを受けたという。その結果生まれた、有村の妖艶な“美脚シーン”が今、大きな話題を呼んでいる。

「くノ一なのに、有村の衣装は忍者服ではなくすべて着物。戦闘場面で激しく立ち振る舞うたびに彼女の白い美脚が大胆に着物からはだけ、リアルに艶っぽい。『ナラタージュ』では、男女の営みなどのシーンに初挑戦している有村ですが、この映画では、取り立てて妖艶な役柄ではないだけに、この思いがけない艶シーンにドキッとしてしまうんです」(女性誌記者)
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 さらに圧巻は、大雨の中で忍び同士が戦うシーン。泥まみれになりながら戦う姿は、まるで「泥レス」そのものだと言う。ネットではさっそく有村架純の美脚について見所だとする声や「良かったです」いうコメントが数多く上がった。

「原田監督は、有村が主演した映画『ビリギャル』を観て有村にベタ惚れし、ヒロインはまず彼女にお願いしたいと思ったとのこと。彼女の短めのスカート姿を見て美脚に惚れたと情報番組のインタビューで答えていました。この映画で“美脚チラリ”シーンが多いのも、そのせいかもしれませんね」(前出・女性誌記者)

「ひよっこ」みね子役とはまったく違う、彼女の色香が楽しめる「関ヶ原」。これは必見だろう。
posted by 隼太郎 at 20:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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