2017年08月10日

中居正広、歌がうますぎる女子高生を絶賛!

11843120_624.jpg

8月2日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に“歌がうますぎる女子高生”として話題の鈴木瑛美子(18)が出演。スタジオで生歌を披露し、MCを務める中居正広(44)を驚かせた。

 今回の放送は、“歌が上手い人SP”の第2弾で、ゲストたちから中居らが歌をうまく歌うコツなどを教えてもらうという内容。まずは鈴木を一躍有名にした、湖池屋の『KOIKEYA PRIDE POTATO』のテレビCMが流れ、『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』(テレビ朝日系)の“カラオケ王No.1決定戦”に出演していた鈴木を見た湖池屋の社長が、「すごい子がいる!」とオファーしてCM出演が決まったと紹介された。

「どうしてこんなに歌がうまい?」という問いに、鈴木は「父がゴスペルのディレクターをしているので、家族で歌うような環境だった」と答え、父、母、姉と家族4人で出演したコンサートの映像が流れた。さらに小さい頃から歌の才能が開花し、特にボイストレーニングなどに通うことなく、『全国ゴスペルコンテスト(ゴスペル甲子園)』のボーカル部門で優勝したと紹介されると、鈴木がスタジオで多くの大物ミュージシャンがカバーしている名曲『You Raise Me Up』の生歌を披露。

 鈴木の圧倒的な歌唱力に、中居は「ヤベェな、君。どんなつもりなの? どんなつもりで立って歌ってたの?」と謎の質問。ゲストMCの陣内智則(43)が「全然、緊張もない?」と問うと、鈴木は「歌に入ると、その中に入り込んでしまうので緊張しない」と答えた。これを受け、陣内が中居に「真逆でしょ?」とツッコむと、中居は「俺、逆に歌は全然緊張しない。出せる力は決まってるから」とぶっちゃけ発言をし、陣内から「素晴らしい。自分の身の丈を分かっている」と、その正直さを称賛されていた。

「鈴木はLINE株式会社が運営する音楽レーベル、“LINE RECORDS”第一弾シンガーとして、7月5日から歌が配信されています。まだまだ若いですし実力は折り紙付き。これからが楽しみなシンガーですね」(音楽サイト編集者)――今後の動向に注目!
posted by 隼太郎 at 17:56 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラクトフェリンは私たちの健康に欠かせない様々な働きを持っています。
ラクトフェリンは出生後3日間の母乳に最も多く含まれ、免疫力が弱い赤ちゃんを守る働きをしてくれます。
特に注目を集めているのが「抗菌作用」「腸内環境改善作用」「ダイエット効果」です。
ライオンは、ラクトフェリンが内臓脂肪を減らすことを世界で初めて実証しました。
1日3粒で、あなたのスマートライフをお応援します。
内臓脂肪を減らすのを助け、高めのBMIの改善に役立ちます。