2018年04月24日

渋谷すばる、やはり円満脱退ではなかった! 「事務所はSMAPの二の舞にならぬため…」

mig.jpg

やはり円満ではなかった! 
ジャニーズ事務所のアイドルグループ、関ジャニ∞の渋谷すばるが先日、今年大晦日をもってグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所すると発表した。
メンバー揃って会見に出席して円満をアピールしたのだが、やはり内情は違ったようだ。
ジャニーズと渋谷は喧嘩別れのような形で、袂を分かつこととなった。

 渋谷は自身の脱退会見に、自宅で転倒して背中を強打したため入院していた安田章大を除いたメンバーとともに出席した。
渋谷の問題にもかかわらず、他のメンバーまで駆り出されたのは「とにかくSMAPのように、グループ内で分裂していたというイメージを避けたいジャニーズ事務所の戦略です」(ワイドショー関係者)
 
 実際に渋谷と他の関ジャニ∞のメンバーの仲は、目指す方向性こそ違えど、決して悪くなかったという。
メンバーは最後まで渋谷のグループ残留を説得していた。
だが今回の脱退劇で、渋谷とジャニーズ事務所の間には大きな亀裂が生まれてしまった。
その結果が、渋谷は年内は関ジャニ∞の一員であるにもかかわらず、7月15日から始まる5大ドームツアー不参加となったこと。
これはあまりにも不可解だ。

「関ジャニ∞を育てたジュリー副社長は、最後まで自分の意思を貫いて考えを変えなかった渋谷に激怒。辞めていく渋谷にばかりスポットライトが当たることが許せないため、ドームツアーに参加させないことにしました。当然、ジャニーズ事務所としてはそのような説明はできないため、『メンバー全員で決めた』『渋谷を除くメンバー全員で決めた』など、事務所の意思は介在していないと強調しています。SMAPの時のように、事務所が強権を振るったとファンからバッシングを浴びることを恐れているのですよ」(前同)

 関ジャニ∞やメンバーに対する愛着はある渋谷だが、高圧的なジャニーズ事務所にはすっかり愛想を尽かしてしまったようだ。
その気持ちがはっきりと出たのが、会見で放った「(ジャニーズ事務所の先輩の中で)目標とする方がいたら、辞めてないと思います」という一言だ。

「この発言を受けて、ジュリー福社長らもさすがに怒り、呆れているとか。いまや渋谷は、目の敵のような存在になってしまいました」(芸能プロダクション関係者)

 渋谷はジャニーズ事務所を辞めた後も音楽活動を続けていく予定だ。

「最後は決していい辞め方ではなかったため、日本での活動は難しくなりそうです。間違いなく様々な場所で、ジャニーズへの忖度が働きますから」(前同)

 なかなか円満退社は難しいということか。

posted by 隼太郎 at 13:47 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月22日

「ブラタモリ」林田理沙アナ初登場にタモリ『理沙っていいよね』

Opera スナップショット_2018-04-22_070321_www.google.co.jp.png

4月21日に放送された「ブラタモリ」(NHK総合)に、“5代目”アシスタントアナウンサーとして林田理沙アナが初登場した。

番組は「今日は京都に来てます」といつもと変わらずタモリの第一声からスタート。その後「今日で(放送が)101回目。101回目から担当のアナウンサーが変わりました」と紹介が行われた。

林田アナは「林田と申します。今日からよろしくお願いいたします」と若干緊張の面持ち。

「林田なんて言うんだっけ?」とタモリから聞かれた林田アナは「林田理沙と申します」と返答。タモリは「理沙! おぉ…いいねぇ…理沙っていいよね」と早くもタモリ独特の世界が展開され、続けてタモリは「なんて呼べばいいの?」と素朴な質問を。

「よく呼ばれているのは、“林田”をもじって“リンダ”と音読みして呼ばれていることが多いです」と明かすが、タモリからは「リンダ? リンダ? リンダっていうのもな…ちょっと…今日1日考えよう」とこの場での結論は持ち越しとなり、銀閣寺へ向かって歩を進めた。

途中、樹齢「500年」を「500円?」と聞き間違えたり、「断層崖」を「だんそんがいですか?」と聞き直したり、SNSでは「真面目で優等生感がすごい」「近江さんとは真逆なキャラ!?」「林田さんなかなかやるやん」「これからも楽しめる」「めちゃ美人」と絶賛の声が殺到した。

「ブラタモリ」アシスタントアナウンサーはこれまで、近江友里恵アナ、桑子麻帆アナ、首藤奈知子アナ、久保田祐佳アナらが担当してきた。

林田アナは長崎県生まれ神奈川県育ち。東京藝術大学では音楽の歴史を勉強していたという林田アナは、趣味にピアノ、特技には絶対音感を挙げている。
posted by 隼太郎 at 07:04 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月20日

実際そこまで“イケメンじゃない”と思う芸能人ランキング




普段感じていること、あるいは口には出せないホンネ、はたまた口が裂けても言えない秘密。
──匿名という条件のもとに、ぜんぶ白日の下にさらけ出します!
男女のセキララなアレコレを、いろんな角度からアナリティクス(分析)! 数字はウソをつきませんよ♪
人気俳優がズラリ勢揃い!

(週刊女性PRIME / 2018年4月20日)

…でも、実際イマイチに思う人も!?
 チャンネルを回す手を止めて見入ってしまうイケメンって、やっぱりいますよね?

 ……でも誰でも良いというわけじゃなく、そのままスルーしちゃうイケメンも少なくないハズ。
興味がない対象のなかには、「なんでこの人がイケメンって言われてるんだろう?」と、理解に苦しむケースだってあります。

 そこで20〜30代の女性200人を対象にアンケート調査をしてみました!(協力:アイリサーチ)

 イケメンと言われているけど、ぶっちゃけちっともそう思わない俳優って!?

■実際はイケメンじゃないと思うイケメンランキング
(全30人の中から当てはまると思う人をすべて選択)

1位 綾野剛 39.5%
2位 菅田将暉 26.0%
3位 窪田正孝 25.5%
3位 高橋一生 25.5%
5位 勝地涼 25.0%
6位 小栗旬 23.5%
7位 桐谷健太 21.5%
8位 野村周平 19.5%
8位 山田孝之 19.5%
8位 本郷奏多 19.5%
11位 神木隆之介 18.0%
12位 坂口健太郎 17.5%
13位 成田凌 16.5%
14位 間宮祥太朗 15.5%
15位 斎藤工 15.0%
16位 岩田剛典 14.5%
17位 竹内涼真 13.0%
18位 志尊淳 12.5%
19位 千葉雄大 12.0%
20位 高良健吾 10.5%


 当代を代表するイケメン俳優がズラリと並びましたが、ダントツで1位となったのが、ご存じ綾野剛!

シャープな塩顔と印象的な目つきが特徴的で、演技の幅も広いことでも人気の俳優です。
けど、確かに“わかりやすい美形”じゃありませんよね。

 塩顔に続いては菅田将暉に窪田正孝と、ちょっと濃いめの顔が続きます。
つまり顔の傾向で「イケメンかどうかが決まる」とは言えなさそうです。

 また同率3位には、最近ブレイクした高橋一生。
“旬である”ということが、無条件にイケメンという評価に繋がるというわけではなさそうですね。

 これらの顔ぶれを見ていくと、確かに目鼻立ちが整った眉目秀麗な俳優ばかりではない印象です。
にもかかわらず彼らが一般的にはイケメンという評価を受けているのは、顔ばかりではなく、スタイルや身長、声や醸し出す印象といった“雰囲気”によるところが大きいと言えるでしょう。

 つまり、ここで上位にランクインしている名前は“雰囲気イケメン”と呼ばれるジャンルといえそう。

 裏を返せば、誰もが美形と評価できる人であっても好き嫌いは十人十色ということ。
その意味では、イケメンかどうかは「やっぱり顔だけじゃない!」ということを、追記しておきます(フォローとして)。

イケメン=顔だけじゃない!
男の評価は総合力で分かれる!!

「顔が好みじゃない」という意見もさることながら、「顔はいいけど性格が……」「しゃべりが……」など、せっかくの美形であってもネガティブな要素によって、いとも簡単に評価が変わるといえそう。

 こんなことからも、イケメンかどうかを決めるのはやはり“総合力”といえそうです。
昔と比べて好みの多様化した現代では、いろんなイケメンのニーズがあるということなのでしょう。
あ、もちろん男性のみならず、女性についても同じことがいえるというのは、言うまでもないことですよ。

Opera スナップショット_2018-04-20_153924_news.infoseek.co.jp.png
posted by 隼太郎 at 19:00 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大原櫻子、バカリズムとコラボ ユニット名は大原バカリ子!?

歌手で女優の大原櫻子が、20日放送の日本テレビ系音楽番組『バズリズム02』(毎週金曜 深0:59)にゲスト出演し、MCのバカリズムとユニットを組んで楽曲制作することが発表される。

Opera スナップショット_2018-04-20_152337_news.infoseek.co.jp.png

応援ソングやラブソングを歌うことが多い大原は「身近に感じてもらえるような、くだらない曲」を希望。
「『私サバサバしているんだよね』っていう人ほど女っぽい、そんな女性の歌を歌いたい」
と語る大原に、バカリズムは「その女性目線の歌にしてみてもいいかも」とノリノリだ。

 バカリズムが有名アーティストとコラボレーションし、楽曲を制作・披露する企画『バカリズムと』では、これまでに秦基博とのユニット「ハタリズム」、いきものがかり・水野良樹と「ミズノリズム」を結成してきた。

今回は番組初の女性アーティストとのタッグ。
水野のライブでの共演をきっかけに、「大原さんと一緒にやらせてもらえたらいいよね」とバカリズムが漏らした何気ない一言に端を発し、今回のコラボが実現した。

 気になるユニット名に関しても2人で相談。
大原が「長いんですよね、櫻子が」と悩むと、バカリズムは「『櫻』でもいいわけじゃないですか。なのにちゃんと『子』を置く感じ。なんかこだわりが。だから俺は、長くても『櫻子リズム』のほうがインパクトがありそうな気がする」と真剣に提案。
大原が「『バカラ子』とか?」とひらめくと、バカリズムが「あーなるほどね(笑)。それか、『大原バカリ子』」と熱を帯びていった。

 また、友人たちがVTRで大原のプライベートを赤裸々告白するコーナーも。
俳優の城田優は「櫻子は男女問わずハグしたり、握手したりします。男はバカですから。すぐその気になっちゃいますから。スキンシップを控えたほうが」と友人として忠告。
これに対し大原は「人間が好きなので、人と触れ合うことで仲を深めようと…」と釈明し、バカリズムを驚かせる。
posted by 隼太郎 at 18:00 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気歌手がブチ切れ「スッキリ」出演ボイコット?モデル“自撮り問題”の波紋

4月11日〜15日、さいたまスーパーアリーナにて、世界的な人気を誇る歌手、ブルーノ・マーズが音楽ライブを行った。しかし一部モデルが、客席の最前列で自撮りを行い、ブルーノを激怒させたとして大炎上している。

Opera スナップショット_2018-04-20_153303_www.google.co.jp.png


「今回、問題となっているのは、モデルたちがインスタグラムにアップした動画です。あるモデルの映像では、仲間と一緒に、ステージに背を向けて楽しげにポーズを取っているものの、最後はブルーノが、2人に向かってタオルを投げつける様子が映っています。どうやら女性は、サービスでタオルをくれたと勘違いしていたようですが、ファンによると、ブルーノはマナーの悪い客に激怒していたとのこと。彼はライブ中のスマホ撮影を嫌う歌手として知られており、最前列で背を向ける彼女たちの行為には、我慢できなくなったのでしょう」(音楽ライター)

 今回、最前列にいた複数の女性たちが、スマホで自分を撮影しており、その多くが、フォロワーを大量に持つ人気モデルだった。そのため今回の炎上で、モデルたちのSNSには批判が殺到。インスタグラムのコメント欄は、閉鎖される事態となっている。

 さらにこの騒動が、テレビ番組にも影響している可能性があるという。

「ブルーノは過去、情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に何度か出演しており、昨年来日した際も、『スッキリ』に出演して『日本が大好き。日本に来た時は必ず“スッキリ”でパフォーマンスします』と語っていました。そして今回の来日ライブ期間、番組のテレビ欄には『大物ゲスト生ライブ』と記されていたことで、ファンの間では『ブルーノが出るに違いない!』と期待する声が殺到していたのです。しかし本番では、なぜかブルーノは現れずライブの模様を数分伝えただけで終了しました。もしかするとブルーノは、今回の騒動で日本のファンに不快感を示し、急きょ出演を取りやめたのかもしれません」(前出・音楽ライター)

 今後、ブルーノの世界ツアーから、日本が外されることにならなければいいのだが。
posted by 隼太郎 at 15:34 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする