2018年07月20日

西内まりや、再始動へ決意「もう一度チャレンジしたい」

Opera スナップショット_2018-07-20_135202_news.infoseek.co.jp.png

今年3月31日をもって所属していたライジングプロダクションとの契約が終了した女優の西内まりや(24)が20日、自身のインスタグラムを更新。

改めて、同事務所と契約満了となったことを報告し、今後について「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました」と再始動に意欲を示している。

「お久しぶりです。私、西内まりやは、2018年3月31日をもって株式会社ライジングプロ・ホールディングスとの契約が満了となりました事をご報告致します」と発表した西内。

「これまで育てて下さった事務所関係者の皆様、そして応援して下さる皆様に心から感謝しております」と心境を述べ「突然更新や活動が止まってしまいご心配をおかけし、そしてご報告が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

 今後については「実は一度、表現する道を歩む事を諦めようと考えたのですが、何度も心と話し合い、もう一度チャレンジしたいと思いました。
一歩ずつ精進していこうと思っておりますので、今後とも応援よろしくお願い致します」と決意をつづっている。

posted by 隼太郎 at 13:54 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月19日

ドラマ版「銀魂2」、山本美月演じる“メーテル”登場でファンざわつく

Opera スナップショット_2018-07-19_153606_mdpr.jp.png

女優の山本美月さんが、8月18日から映像配信サービス「dTV」で配信されるオリジナルドラマ「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」に、松本零士さん原作の『銀河鉄道999』に登場するメーテル役で出演することが明かされました。

福田雄一監督、原作にないキャラじゃないですかぁぁぁ!

 同ドラマは、原作でも屈指のギャグ回として知られる「眠れないアル篇」「土方禁煙篇」「幾つになっても歯医者は嫌篇」の3篇を映像化したもの。

いずれも本編同様に福田雄一監督が脚本を務め、坂田銀時役の小栗旬さん、神楽役の橋本環奈さん、沖田総悟役の吉沢亮さんらメインキャスト陣も出演します。

8月11日には、福田監督や山本さん、マダオ役の立木文彦さん、山崎退役の戸塚純貴さんが登壇する舞台挨拶付き先行上映会が開催予定です。

 そんなスペシャルドラマで山本さんが演じるのは、『銀河鉄道999』に登場する謎の美女メーテル。

作品の枠を飛び越え、原作にはないキャラクターをねじ込んでくる“福田采配”には驚かされますが、山本メーテルは福田監督が手掛けた2014年のテレビドラマ「アオイホノオ」にも登場しており、その縁から2度目のキャスティングが決まったもよう。

ビジュアルも解禁され、福田監督は「相変わらず美しい メーテル、2回やった女優って、他におるんかな?」とTwitterでコメントしています。


 2度目のメーテル役に山本さんは、「福田さんには、なぜかよくメーテルにされがちです」と頭に小さな疑問符を浮かべている様子でしたが、中学生時代にハマっていたという銀魂への出演に対しては、「こんな日が来るなんて、あの時の自分に教えてあげたいです!」と喜びのコメント。どのエピソードにメーテルがぶち込まれるのかは明かされていませんが、「楽しんで演じたので、原作にはいない彼女がどんな風に登場するのか、楽しみにしていてください」と期待がかかる言葉も残していました。土方回かな……。

 銀魂にメーテルが登場するというまさかの世界線に、SNSでは「銀魂にメーテルは謎すぎる でも可愛い」「銀魂にメーテル??? うん?? どゆこと???」「銀魂で山本美月がメーテル役で出演っていう意味のわからなさ」など困惑と驚きの声が続々。

山本メーテルのビジュアルには、「忠実に再現されていて感極まる」「美月ちゃんのメーテルコスは至高」「日本でメーテルを実写で出来るのは山本美月だけなんじゃないかな?」など大絶賛の声が多く上がっています。


posted by 隼太郎 at 15:39 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月18日

綾瀬はるか「義母と娘のブルース」は巨乳と腹芸で驚きの連続

Opera スナップショット_2018-07-18_122701_www.google.co.jp.png

話題作ぞろいの夏ドラマが次々とスタート。注目のキャストもめじろ押しの中、今期ドラマで「初めて」に挑戦する大物、新星に注目!

 母親役に初挑戦するのは、綾瀬はるか。「日経エンタテインメント!」が選出するタレントパワーランキングでも、上半期CM放送回数ランキングでもトップに輝く好感度女優が地位に安住せず、今期も攻めの姿勢で挑んだ新境地。10日放送の第1話で早くもネットを騒がせてしまった。

 騒ぎの原因は、巨乳強調演出。スーツ姿の綾瀬の胸が揺れまくる。

 それは、2009年の主演映画「おっぱいバレー」で見せた“ユサユサ”をほうふつさせる。ツイッターでも「胸が巨乳すぎる」「さすが元グラドル」といった投稿が相次いだ。

 物語は、会社では“戦国部長”とも呼ばれる堅物キャリアウーマン(綾瀬)が、妻を亡くして娘と2人で暮らす男(竹野内豊)との結婚を決意するのだが、反対する娘に気に入られようとして……という展開。

 いかにもハートフルな話だが、実際は綾瀬のバストフルなエロ演出で、予想は簡単に裏切られた。

 胸強調以外にも驚きがあった。なんと綾瀬は義理の娘になる女の子と親しくなるために、着ているシャツをまくり上げ、自分の腹を丸出しにして「ガチの腹芸」を見せるのだ。これにはネットも大沸騰。ドラマの今後を占う初回のアナウンス効果は、綾瀬のエロ演出で大成功した。視聴率も11・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と上々。TBS系の同枠で大ヒットした「逃げるは恥だが役に立つ」を上回る好スタートとなった。

「綾瀬が“母親役に初挑戦”などとPRしていたが、演じているのは“母親になろうとする役”。蓋を開ければ体を張ったシーン連発で、視聴者が一番見たい、いつもの綾瀬を安心して見られたのではないか。そんな中で、意表をつく“腹芸”で話題づくりにも大成功」(テレビ誌ライター)

 次回以降のお楽しみもたくさん残している。綾瀬と竹野内のワケありっぽい関係がほのめかされたり、大物脇役の佐藤健の登場シーンがあまりにも少なかったりと、続きが見たくなる仕掛けが盛りだくさん。一気に、今期の「大化けドラマ」筆頭に名乗り出た。
posted by 隼太郎 at 12:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

若者世代も「鬼カワイイ!」広末涼子の復刻写真集にハマる人続出


Opera スナップショット_2018-07-13_140049_www.google.co.jp.png

1998年に発売された広末涼子の写真集「NO MAKE」が7月9日よりデジタル配信を開始。未公開カットも加えたデジタル完全版として20年ぶりに復活、早くも話題を集めている。

「この写真集は、10代の広末に500日間密着して素顔を映し出し、96年に同時発売された写真集『H』『R』に続いて大ヒットを記録。広末自身もインタビューに応えて『当時“横浜組”って言っていた私の高校時代の友達と泊まりで館山の海に行って撮った写真』や『スイカを手づかみで食べる写真』など思い出深い写真が満載のようです」(スポーツ紙記者)

 当時「週刊ヤングジャンプ」の表紙を1年で11回飾るなど“アイドル界のカリスマ”と呼ばれた広末の懐かしい映像に、ネットでは〈全盛期の伝説の写真集がいくらなんでも可愛すぎる!〉〈平成最後の夏になんてものを! 甘酸っぱさの宝石箱や!〉〈あの健康的で透き通ったオーラが、たまらないんですよ〜〉と往年のファンが歓喜し、〈昔のヒロスエさん鬼可愛いな〉といった若い人からと思しき驚きの反応もあるようだ。

「広末は今年に入って映画『ラブ×ドッグ』『終わった人』に出演。先月11日には、つかこうへいの戯曲を原作にしたラジオドラマで、盛りの過ぎた“踊り子”役を熱演。艶っぽい声にも挑戦しています。7月にはバラエティ番組『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』(NHK総合)にも出演してコントに挑戦するなど、女優として精力的に活動しています」(前出・スポーツ紙記者)

 間もなく38歳。3子が生まれても、色褪せない広末の透き通ったオーラは、いまだ健在のようだ。

posted by 隼太郎 at 14:01 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月11日

宇垣美里アナ「ヤンジャン」グラビアにTBS局内から厳しい声「調子に乗りすぎ」

Opera スナップショット_2018-07-11_181850_news.infoseek.co.jp.png

TBSの宇垣美里アナウンサーが、7月5日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙を飾った。

グラビアは写真家の細居幸次郎氏による撮り下ろし。

夏の休日を過ごしている様子をコンセプトに、涼しげにホースを手に水をかけているシーンや、気持ちよさそうに畳で寝転ぶシーンが収められている。

ファンにとってはたまらない写真の数々だが、局内からは厳しい声が飛んでいるようだ。

「宇垣さんは、ささいなことで怒ったりするので、TBS内ではスタッフ受けが悪く、アンチが多いんです。今年5月に『週刊プレイボーイ』(同)でグラビアを出した時にも聞かれたことなのですが、今回も局内から『アナウンサーなのにタレント気取りかよ』『やりすぎだし調子に乗りすぎ』『なんで上司は認めたのか』『仕事しろ』『局員のやることじゃない』といった批判の声が上がっています」(テレビ局関係者)

宇垣アナといえば、入社直後にテレビ朝日の草薙和輝アナとの熱愛が報じられたり、アイドルグループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との交際が報じられたりと、その奔放さはアナウンサー界随一。

また、情報番組『あさチャン!』のサブキャスター降板をプロデューサーから告げられた際に、コーヒーカップを投げつけ激怒するなど、感情を表に出しやすいタイプとしても知られている。

そんなこともあり、局内では浮いた存在だという。

「干され気味で、独自路線を歩んでいます。いずれは独立するだろうとみられていて、現在はラジオ番組で“ぶっちゃけキャラ”を確立しようとしているようですよ」(同)

オトコを悩殺するカマトトぶりには根強い人気があるだけに“ぶっちゃけキャラ”も加われば、タレントとして活動の幅は広がりそうだ。

果たして独立は、いつになるだろうか?

posted by 隼太郎 at 18:21 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする