2017年05月25日

陣内智則&松村未央アナが結婚へ 6・30大安に婚姻届を提出

お笑いタレントの陣内智則(43)とフジテレビの松村未央アナウンサー(30)が、来月30日に結婚することが25日、わかった。

無題.png

 関係者によると、松村アナが31歳になる6月29日の誕生日に結婚を考えていたが、同日が仏滅のため1日ずらして大安の30日に婚姻届を提出する予定になるという。陣内が所属する吉本興業、松村アナのフジテレビともにこの予定で進んでいることを認めている。

 両者からのコメントは正式決定次第、改めて発表される。

 2人の交際は、2014年1月の写真週刊誌の報道で発覚。陣内は交際を認め、テレビ番組で芸人仲間からたびたびネタにされてきた。16年2月の陣内の単独ライブには松村アナが両親とともに鑑賞しており、ゴールイン間近と期待されていた。
posted by 隼太郎 at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中居は残留、香取は独立? 運命の6月を前に意外な動き

「昨年末、SMAPが解散したとき、誰がこんな“結末”を予想したでしょうか。てっきり中居正広さん(44才)が音頭を取って他のメンバー3人を引っ張っていくとばかり…。“運命の6月”を前にメンバーの意外な動きがあるというんです」

 ある芸能関係者がそう話す。元SMAPのメンバーとジャニーズ事務所との契約更新は9月に行われるといわれている。

「今後どうしていくかという意思を確認するのが、3か月前の6月といわれているんです。木村拓哉さん(44才)以外の元メンバーがどうするのか注目が集まっていました」(前出・芸能関係者)

 事態は思わぬ方向へと進みつつあるという。

「昨年の大晦日、解散の当日に、中居さんと稲垣吾郎さん(43才)、草なぎ剛さん(42才)、香取慎吾さん(40才)の4人だけで焼肉晩餐会を開いたことからも、今後も“4人は行動を共にする”と見られていました。つまり、移籍や独立の時は一緒にしよう、というニュアンス。中心はもちろんリーダーで年長の中居さんでした。

 ところが一転、最近になって中居さんと香取くんの足並みが揃っていないという話なんです。メンバーが集まる食事の場でも中居さんがいないこともあって、どうやら中居さんは別の選択をするとか…」(前出・芸能関係者)

 香取、草なぎにはこんな話もある。

「キーマンといわれる独立騒動の発端にもなった元マネジャーの女性が設立した会社の体制がだいぶん整ってきたようです。昨年2月に事務所を退社後、12月には映画の企画や製作、グッズの企画や製造、販売などを行うX社の代表に就任していますが、X社には元ジャニーズや芸能事務所のやり手スタッフなど辣腕のマネジャーたちが集まってきています」(別の芸能関係者)

 X社は日本のコンテンツの海外発信事業にも携わっている。草なぎは韓国語も堪能でアジア圏にファンが多いし、香取は海外でのアーティスト活動に興味を持っているという。

 ここ最近、X社の関係筋に2人が元マネジャーに連れられ挨拶したという話をするのは、X社関係者の一人だ。

「香取くんと草なぎくん、元マネジャーの3人で挨拶に来たそうです。ただ、中居さんと稲垣さんの姿はなかったようです…」

 現状ではどうなるかわからないが、最終決断の段階で、中居と香取は袂を分かつことになったというのか。

「解散後も仕事が順調なのは中居さんの実力ですが、彼としてはやはり所属事務所やスタッフの尽力があっただろう、と。自分が無責任に立場を変えてしまえば制作の現場スタッフの仕事もどうなってしまうかわからない。中居さんは親分肌です。スタッフは中居さんを慕って“中居組”を自認しています。そういった配慮からこのままの状態で頑張っていきたいと思っているようです」(テレビ局関係者)

 それぞれのメンバーが、別れの決断をしたとしても、そこにわだかまりはないという。

「もともとは一昨年の夏頃から“元マネジャーとSMAP5人一緒に事務所を辞めよう”と話があがったのが、解散騒動の発端でした。SMAPを解散した今、ジャニー社長が“自由にしていい”という通り、彼らの去就はフリーハンドの状態なんです。香取くんは、“中居くんも一緒に動いてくれる”と思っていた部分があったかもしれませんが、それも中居さんならではの決断だと認めてるんじゃないでしょうか。ただ、もしそのようなことになればどんでん返しというか意外な結末です」(前出・芸能関係者)

 解散が報じられた夏から間もなく1年。再び決断の期限は迫っている。

nakai.jpg
posted by 隼太郎 at 09:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

「イッテQ」降板か?手越祐也、凶悪犯との交流疑惑で芸能生命終了の危機?

5月23日の「日刊ゲンダイ」が、福岡の7.5億円金塊強奪事件で逮捕された自称会社役員・小松崎太郎容疑者の人脈に関する記事を掲載した。
それによると、容疑者は人気アイドルと関係していた可能性があるという。

「記事では交流のあった芸能人を『日本テレビのバラエティー番組でも活躍しているモテモテ人気アイドルT』と記しました。
するとネット上では、小松崎容疑者のフェイスブックからNEWS・手越祐也と思われる男性が一緒に写った写真が発見され拡散。
この写真を見たファンからは『もし犯罪者と繋がっていたらどうしよう』とショックの声が広がっています」(芸能記者)

 そんな手越はつい最近も“ある問題”を起こして話題になったばかり。

img091228215542_p.jpg
「知り合いに配るコンサートの“コネチケット”がかなりの枚数存在している記述があったり、別の『NEWS』メンバーと交際疑惑のあった女性タレントと繋がりを持っていることがわかるプライベートLINEの内容がネット上で流れました。
ファンも見たことがない写真が多数掲載されていたことで、本物との見方が強まっています。
さらに今回、犯罪者との写真がもし本物であるとすれば、昨今、コンプライアンスに厳しいジャニーズ事務所はなんらかのペナルティを課すはず。最悪の場合、引退ということもありえるでしょう」(前出・芸能記者)

 ファミリー層からの支持が厚いバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)でも、活躍している手越。
万が一、容疑者との深い繋がりがあった場合、同番組の降板だけでは済まないかもしれない。
posted by 隼太郎 at 18:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阿川佐和子が結婚発表も作家タブーでふれられない「相手との不倫関係」!

エッセイストでテレビの司会としてもお馴染みのが17日、元大学教授の男性と結婚したことが、所属事務所から発表された。
これまで数々のお見合い失敗談を開陳するなど、"結婚できない独身キャラ"を前面に出してきた阿川の熟年結婚に、多くのメディアが祝福ムードでそれを伝えている。

8e7818b513b7a24b05ccdcee7d101429.jpg

しかし、どの報道もやはり"あのこと"にはふれていない。
"あのこと"とはもちろん、2人が長く不倫関係にあったのではないかというものだ。

昨年秋、阿川がもうすぐ、この元大学教授S氏と結婚するのではないか、という話は流れていた。
しかし、その際に出てきたのが、以下のような情報だった。
2人が出会ったのは30年以上前で、もともと阿川はSさんの奥さんと友人だった。
その数年後、S氏は妻と別居。
ずっと離婚が成立していなかったが、4年ほど前に離婚が成立したため、結婚することになった......。
そう、今回の結婚は、友人からの"不倫略奪婚"らしいのだ。

そんな中、結婚発表の翌日発売の「週刊文春」(文藝春秋)5月25日号に、阿川氏の結婚報告独占手記「私、結婚しました」が8頁に渡り掲載された。

 いったい阿川自身はそのことについて、手記の中でどのように書いているのか。
そうした"前提"で手記を読み進めると、随所に興味深い"事実"がちりばめられていた。

 まず2人の出会いは、今から35年前、阿川氏が28歳の時だったという。
当時お見合いを繰り返していたという阿川氏だが、友人の誘いで、(今回の結婚相手となった)S氏の新年会に行き、そこでS氏とその妻、そして4人の子どもたちなどと楽しい一時を過ごした。そしてしばらく後、S氏から突然連絡があり、初めて2人で食事をすることになる。その時のことを阿川氏はこう振り返っている。

〈物静かで優しそうな人だとは思ったものの、奥様がいらっしゃる身。あまり二人で出歩くのもよろしくないだろうと思い、その日の夜の別れ際に、「もう二人で会わないほうがいいと思います」とはっきり告げました。〉

 何の関係もないのに、初めて2人きりで食事をした帰りに、こんな宣言をするのは少々不自然だが、しかしその後S氏からユーモラスな手紙をもらった阿川氏の心は揺れ動いていた。

〈「もう会わない」と言ってしまったけど、(手紙を読んで)もう一度会いたいなあと、思ったのを覚えています。〉

 そしてその後も、2人の交流は続いていく。エッセイをS氏に読んでもらい、助言を仰ぐなど、〈ときどき会ったり、原稿を見てもらって〉いたのだ。
さらに阿川氏がワシントンに1年遊学したときも、手紙のやり取りをするなど〈頼りになる友人のような関係が細々と続いて〉いたという。
しかも興味深いのが、当時から2人の関係を疑い、その関係を調査していた人物がいたことだ。
それが阿川氏の厳格な父親として知られ、2015年に亡くなった作家の阿川弘之氏だった。
手記にはその時期は明記されていないが、弘之氏が娘とS氏の関係に疑問を抱いたのは、2人が出会ったかなり早い段階だと思われる。

〈ときどき会ったり原稿を見てもらっていたりする私を、あるとき父が怪しく思ったらしく、いきなり「調べはついているぞ」と怖い顔で迫ってきたことがありました。
まだ両親と一緒に暮らしていたし、携帯電話もない時代です。娘の言動が怪しいと、親は敏感に察知したようです。〉
〈私が自分の部屋で電話をしていると父がこっそり階段を上がってきて、廊下で聞き耳を立てていることがあり、「おお、また監視されてるぞ」と思ったものです。〉

 父親は早い時期から2人の関係が"友人"のそれではないと気づいていた。

さらに阿川氏本人も、その関係が、少なくとも25年前からのものだと匂わせるこんな"事実"も披露している。

〈私は四十歳を目前にしておりました。そして(アメリカ遊学から)帰国した後、久しぶりにS氏に会ったところ、なんと「奥さんと別居することになった」と聞かされます。それをきっかけに、少しずつ距離が近づいていった気がします。〉
〈これだけの高齢になるまで結婚しなかった理由の一つに、はじめて出会ったとき、相手に家族がいたことは無視できません〉
 
結局、手記の中で阿川氏は不倫については明言はしていない。
相手の妻と友人関係だったことも書いていない。
また、25年前にS氏夫妻が別居したことは紹介されるが、自分との交際との関係や、最終的にどういう経緯で離婚が成立したかも書いていない。
また交際スタート時期についても巧妙に避けて、明記はしてない。
しかし、手記からはS氏との関係が、かなり以前からのものだということだけは、窺い知ることができる。

 そう考えると、阿川氏の手記は、ある意味非常に素直なものだ。阿川氏の率直で、隠しごとをしたくないという気持ちが現れた手記と言える。
こうした手記をしたためることについて、阿川氏は手記の中でこう書いている。

〈それにしても、こんな手記まで書いて長々と報告する必要があるのか。そういうご意見もあろうかと思います。私自身もチラリとそう考えました。しかし、他人様のプライバシーを引き出す仕事をしている身として、自らのことになると何も語らずじまいというのも潔いとは思えません〉 

しかし情けないのはマスコミだ。こうした阿川氏自身の決意の表明にもかかわらずそれを指摘したり、報じることは一切ないからだ。

 前述したように、阿川氏が何年も前から友人の夫であるS氏と不倫中であることは出版関係者の間で知られた話だった。
その交際についても、いくつかの週刊誌が触れている。
しかし、どの週刊誌も2人がいつ付き合い始めたかについては一切触れず、不倫状態にあったという表現は徹底的に避けてきた。
そして結婚が発表された現在においても、不倫・略奪について指摘するメディアはほぼ皆無である。

しかし、ベッキー不倫騒動に代表されるように、不倫を重大犯罪のように徹底的に糾弾するマスコミが、阿川氏については、それを知りながら、ここまで遠慮するというのは、いくらなんでも不平等すぎるだろう。

もちろんその理由は明白だ。
マスコミが阿川氏の不倫に踏み込まないのは、阿川氏が売れっ子エッセイストであり作家だからだ。
ご存知の通り、マスコミ、特に出版社にとって作家はアンタッチャブルな存在として、批判がタブーとなっている。
スキャンダルを掲載するなんてことはもとより、ちょっとでもご機嫌を損なうようなことも決してしない。

それは「週刊新潮」(新潮社)や 、「週刊文春」も例外ではない。
新潮社は阿川氏の小説やエッセイ、翻訳など多数出版しているし、文藝春秋は100万部のベストセラーとなった『聞く力』や『強父論』はじめ著書も多数刊行してきた。
何より阿川氏による連載対談を長期にわたって掲載してきた「週刊文春」は、不倫を追求するどころか、大々的に"お祝い手記"を書かせる。
「週刊文春」といえば、これまで数々の著名人の不倫暴露をお得意としてきたはずなのに、このダブルスタンダードはひどい。
posted by 隼太郎 at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

稲垣吾郎を待ち受ける驚愕スクープとは?

tenki.jp_.jpg
このところ木村拓哉を除く元SMAPのメンバーが週刊誌の餌食となっている。中居正広はダンサー女性との交際が発覚。香取慎吾には隠し子疑惑がもちあがり、5月19日発売の「フライデー」には草なぎ剛の奇行が掲載されたばかりだ。

「本来ならジャニーズ事務所がスキャンダルに厳しい報道統制を敷くため、週刊誌がスクープに成功しても扱いづらかったもの。それが解散騒動後は事務所側についた木村だけが守られ続け、他の4人は完全に放置状態だ。もはや事務所によるお仕置きとさえいえる状況で、4人に対するスクープ合戦は今後も続いていくだろう」(芸能関係者)

 週刊誌の記者たちはこれまで世に出せなかったネタを記事化しようと、取材に励んでいるという。順番からすると次は稲垣吾郎だが、記者たちはある現場を撮ろうと目星をつけているというのだ。

「稲垣は女優の宝生舞や菅野美穂、中越典子らとの熱愛を報じられきたが、ここ最近は女性の影がない。そんな彼には、ネット上では両刀使いではないかという噂まであり、週刊誌では男性と二人っきりの写真を含めて狙っているようだ」(週刊誌記者)

 稲垣吾郎の特大スクープは飛び出すのか、そしてそれはどんなものなのか。いま業界中の注目が集まっているに違いない。
posted by 隼太郎 at 10:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
【PR】記念日にはバラの花束をプレゼント!バラの花束を花言葉と一緒に...

バラは12月の誕生花です。
花言葉は「熱烈な恋」。恋愛にふさわしく、結婚記念日などのサプライズとして100本の薔薇の花束はいかがでしょうか。彼女や奥さんへプレゼントし、一緒に情熱も届けちゃいましょう!
サンモクスイでは「 花束」 誕生日や結婚記念日などのお祝い・記念日に贈るものとして、プレゼントとしていろいろなお花を 花束にして贈ります。
うっかり忘れていた記念日や誕生日に花束をいつでも24時間オンラインでご注文をお受けしています。
還暦祝いプレゼントにも。
サンモクスイの還暦プレゼントにお勧めの花束バラ60本は人気商品のひとつです。 大輪プレミアムローズを使用した「還暦祝いの花束」母の還暦祝いや誕生日によく利用されます 。