2017年09月19日

TBS女子アナカレンダー!バトル センターに江藤、宇垣、宇内並ぶ配慮

民放キー局の女子アナカレンダーの発売に先立って発表される表紙の“立ち位置”は、彼女たちにとって特別な意味を持つ。テレビでは分からない女子アナたちのセンターをめぐる熱いバトルを紹介する。ここではTBSの事情を。
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 業界で初めて女子アナカレンダーを作成したのはTBSで、1998年に遡る。当時のTBSは進藤晶子、雨宮塔子、小島慶子、渡辺真理、小倉弘子ら人気女子アナを揃え、大きな話題を呼んだ。

 そのTBSの2018年版ではセンターに江藤愛アナ(31)、宇垣美里アナ(26)、宇内梨沙アナ(25)の3人が配置された。宇垣アナと宇内アナは売り出し中の若手。そこにカレンダー出演者では最年長の江藤が割って入る形になった。TBS局員が言う。

「ミス慶應の冠を引っさげて2015年に入社した宇内は、女子アナ界屈指の美脚の持ち主。現在は『NEWS23』でスポーツコーナーを担当し、アナウンス力も高い。

 一方、1年先輩の宇垣はミス同志社ですが、『あさチャン!』で、メインMCの夏目三久アナを食うほどの人気を得ている。宇内と宇垣は同い年で強烈なライバル心を持っていて、特に宇垣は『ミス慶應がなんぼのもんやねん!』という気持ちが強い。

 どちらかをセンターにすると優劣をつけることになり、かといって2人だけを並べるとライバル心を煽ってしまう。そこで最年長の江藤を“緩衝材”として間に入れたのでしょう」

 女同士のライバル争いには、局側のそんな配慮があったようだ。
posted by 隼太郎 at 11:18 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“奴隷契約”ローラの救いの神は「一流バンドマン」!?

所属事務所に20年間も拘束され続けるという「奴隷契約」の内容が明るみに出たローラ(27)。すでにローラ側が代理人弁護士を通じて、所属事務所に契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが明らかとなっている。「ローラは今の事務所から独立して、大手芸能事務所の『K』に移籍することがほぼ内定していました。すんなり決まれば、大きな後ろ盾を得たことになり、彼女の未来は安泰だったんですが……」(女性誌記者)
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■大手芸能事務所移籍が内定していたが…  ただ、事務所とモメたことで、『K』側が出していた「元の事務所と円満な形で退社すること」という条件がクリアできず、移籍話は暗礁に。このままでは、今後の芸能活動もままならなくなる可能性があるというのだ。

 そんな“傷だらけのローラ”の「救いの神」として登場したのが、意外な人物。人気ロックバンド『ONE OK ROCK』のボーカリスト・TaKa(29)である。レコード会社ディレクターが、こう言う。

■森進一と森昌子の長男TaKaと交際の噂も 「彼は森進一と森昌子の間に生まれた長男で、当初はジャニーズでアイドルとして売り出したものの、ソリが合わず事務所を飛び出してロックバンドを結成。現在はロサンゼルスを拠点に活動しています。昨年、米映画『バイオハザード・ファイナル』の撮影でロサンゼルスにいたローラはTaKaと親しくなり、一部で交際がささやかれる関係にまでなっていました」

 TaKaはローラとの親密交際は否定しているものの、SNSに一緒にいる動画をアップし、「大事な親友の一人」であることを認めている。そうした中、ローラがTaKaに今後について相談したというのだ。「ワンオクもジャニーズとのしがらみがあるため、日本を離れ、海外に活動拠点を移した結果、日本でも人気が出て“凱旋”を果たした。TaKaを見習って、ローラも海外に拠点を移し、ネットの配信などを中心に芸能活動を続けるのでは」(音楽関係者)

 今後の活動も“オッケー”となるか?
posted by 隼太郎 at 11:10 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

『過保護のカホコ』最終回、「続編希望」の反響続出

高畑充希主演のドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)の最終回が13日に放送された。
高畑演じる主人公カホコと、竹内涼真演じる初の結婚が成立するかに焦点が当てられたこの回、放送終了後は「感動した」と絶賛が集まる一方で、“カホコロス”を嘆き続編を希望する声が多く集まっている。

 最終回終了後、ネットでは「すべての話がメッセージ性の強い作品だった。感動しました」「ほんとにすばらしい作品だった。感動をありがとう」と感動的なエンディングに満足したという声のほか、「カホコのいない毎日をどう過ごしたらいいのか本当に分からない、、大好きだよカホコ〜」「夏休みの終わりと共に過保護のカホコも終わって、夏休みも終わって過保護のカホコロスと夏休みロスが両方やってきて辛すぎるぜ」と“カホコロス”を嘆く声が。

 また、「2nd seasonやってほしいな」「いいセリフ、いいシーン、いい演技があり過ぎて、 感想も混沌とする。数年おきに続編お願いしたい」「2人の未来がまだまだ見たいと思うホッコリしたドラマでした。
続編希望しま〜す」とストーリーの続きを見たいと、続編を希望する声も多く寄せられている。
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posted by 隼太郎 at 12:41 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月13日

指原莉乃、STU48脱退へ!?バッシング起こらない“辞め方”模索中?

HKT48のメンバー兼劇場支配人のみならず、今年発足したSTU48でも同様にメンバーと支配人を兼任する指原莉乃。
9月6日にデビューシングルをリリースした新生アイドルグループ「=LOVE」(イコラブ)ではプロデュースする側に回るなど、目覚しい活躍ぶりを見せているが、STUでのポジションに関しては「メリットにならない」という理由から、近い将来に脱退する予定だという。

STUは今年5月にお披露目された新しい48グループで、瀬戸内7県を拠点とする。
そしてメンバーの選考が行われていた2月に、指原の電撃加入が発表された。
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「当初、運営を担当している博報堂は、STUをAKBではなく、正統派美少女の乃木坂46路線にしたいと考えていました。ところが、異性スキャンダルに加えて、“自虐キャラ”“ぶっちゃけキャラ”でのし上がった指原の加入が決まったことで、予定していた路線が根底から覆ってしまったんです。ファンだけでなく、運営関係者の間でも、指原の参加については賛否が巻き起こったといいます」(アイドル誌ライター)

まさに出鼻をくじかれたSTUだったが、指原本人にも自身の加入には思うところがあったようだ。

「素人集団の中に、突出した“プロ”が加入したことにより、どうしてもメディアの矛先は指原に向く。本人はこの状況を、自身にとってプラスになると判断していたのでしょうが、その半面、この時点ですでに“早期脱退”を意識するようになったようです。とはいえ、辞め方によっては、さらなるバッシングが巻き起こるのは目に見えているため、現在はその“建前づくり”に苦慮しているそうです」(テレビ局関係者)

自身のアイドル活動に加えて、現在では、イコラブのプロデューサー業務が、指原にとって一番の課題だという。

「本人だけでなく周囲の期待も高まっており、CDが『10万枚売れる』アイドルグループに成長させるべく、奮闘しています。しかし『イコラブに集中するために脱退』では、STUファンの反感を買うだけなので、もっと必然性のある理由ができるまでは、兼任を続けることでしょう。本人は周囲に『まだ辞めないです』と話しているものの、いずれにせよ“期間限定”という腹づもりなのは間違いないです」(同)

指原の考える“最も自然な辞め方”とは、果たしてどんな形になるのだろうか
posted by 隼太郎 at 16:09 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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