2017年11月17日

西内まりや「社長への暴力事件」のリーク犯は? 看板タレントを潰すライジングの悪名

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記事によると、西内はかねてから体調不良を繰り返しており、ライジングは回復のためと、仕事をストップしていたそうだ。
その間、西内とライジングは意思疎通が取れなくなり、関係が悪化し、今回の殴打事件が勃発してしまったという。
社長に対する暴力に関して、西内の代理人は事実を否定しているものの、ライジング側の弁護士は「紛れもない事実」とハッキリと認めている。


「西内とライジング、どちらが悪いかで言えば、当然手を上げた方なのですが、今回の『文春』報道を仕掛けたのがライジング側だと考えると、判断が難しくなる。記事内での証言の多くは『ライジング関係者』となっているし、また西内本人か同プロ関係者でなければわからないような話も多数掲載されているだけに、“リーク犯”はライジング側と考えるのがごく自然でしょう」(芸能プロ関係者)

 ライジング側の求める芸能活動と、自らの方向性にギャップがあったといわれている西内。暴力を振るった原因も、この“方向性の違い”によるものとささやかれているが……。

「西内側は、来年で所属契約の解除を迫っていることから、2015年に同プロを退所した安室奈美恵と、ほぼ同じパターン。あの時も、安室側がライジングに『これでは奴隷契約です』などと訴えを起こし、結果自ら設立した個人事務所へ移籍してしまいましたが、その一部始終が『文春』に報じられた。こうなるとライジングは、『タレントがコントロール不能に陥ると、文春にネガティブな情報を流す事務所』といわれても仕方ありませんよ」(同)

 安室に関しても、「文春」報道がきっかけとなり、「“育ての親”を裏切り独立を画策した」として、業界的で問題視されるようになった。

「それでも立て続けに、まるで見せしめのような報道が出る流れは、あまり気分がいいものではありませんね。同じくライジングは、SPEEDの今井絵理子が選挙に出馬して以降、マスコミに対し、彼女のネガティブ情報を流すようになっていた。今井も今井で、不倫に走るという問題行動はあったものの、『なぜ守ってあげないのか』とライジングを不審がるマスコミ関係者もいましたよ」(週刊誌記者)

 次々と看板タレントとの不協和音が明るみに出ているライジング。果たして西内は、今後どのような道を歩むことになるのだろうか。
posted by 隼太郎 at 18:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

石橋杏奈、バストの谷間&ミニスカ美脚ショットに絶賛の嵐!

7日に発売された週刊誌「FLASH」(光文社)のグラビアページに女優の石橋杏奈が登場。バストの谷間や美脚が映えるショットでファンの目を釘付けにした。
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「同誌に掲載されたのは、11月25日発売予定の『石橋杏奈 2018年カレンダー』(ハゴロモ)からのカットとのこと。今年度版のカレンダーではボディラインがくっきりと浮かぶタイトめの白タンクトップやキャミソール姿などで、ファンの目を楽しませている石橋ですが、今回のグラビアでは胸元があらわな白ドレスや黒のミニスカート姿などを披露。『谷間どころかバストトップまで見えちゃいそう!』『太ももが艶めかしい』などと反響を呼んでいます」(芸能関係者)

 石橋がセクシーさをアピールしたのはグラビアだけではない。10月30日に行われた映画『勝手にふるえてろ』(12月23日公開)の舞台挨拶では、胸元がうっすら見えるシースルードレス姿で登場し注目を集めた。

「芥川賞作家・綿矢りさの同名小説を映画化した同作品。主演は松岡茉優、石橋はその松岡の友人・月島来留美役で出演しています。舞台あいさつへ登場した石橋はバストの谷間が見える黒のキャミソールの上から透け素材の服を着たセクシーな衣装を着用。松岡よりも目立っていました。

 また、10月28日に行われた映画『リンキング・ラブ』の初日舞台あいさつでもデコルテラインが透けて見える色っぽい衣装で登場。同作では石橋は、主演・田野優花の母親役を演じていますが、人気アニメ『うる星やつら』のヒロイン・ラムちゃんのコスプレを披露するシーンがあるんです。これが『これまで見た中で最高のラムちゃん!』『ラムちゃん・コスプレを見るだけでも劇場に足を運ぶ価値がある』とファンを喜ばせているようです」(同)

 今年は10月から12月まで3カ月連続で出演映画が公開されるなど、女優として波に乗っている石橋。ホリプロ所属の先輩である深田恭子や綾瀬はるかのように女優業と並行してのコンスタントな写真集リリースにも期待したい。
posted by 隼太郎 at 15:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

石橋貴明の「マジギレぶり」に、視聴者ドン引き!?

11月9日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、石橋貴明(56)が見せた“怒り”の演技が、視聴者を大いに驚かせたようだ。

 この日の番組では、芸能人の道徳心を試す「道徳検定! 飛び火くん」のコーナーを放送。理不尽な態度をとる石橋に、後輩芸人がしっかり指摘できるのかをチェックするドッキリ企画が行われた。

 このドッキリを仕掛けられたのは、お笑いコンビ、カミナリの竹内まなぶ(29)と石田たくみ(29)、ANZEN漫才のみやぞん(32)と岡副麻希(25)、そしてアキラ100%(43)とサンシャイン池崎(36)のペア3組。

 それぞれハロウィンパーティのロケという名目で呼び出され、仮装用の衣装で登場。仕掛け人のカンニング竹山(46)とともに石橋の到着を待ち、遅刻してきた石橋を竹山が責め、石橋がドンドン不機嫌になっていくというドッキリだった。

 ドッキリが開始され、石橋と竹山が険悪なムードになっていく中、結局石橋の理不尽な行動に堂々とツッコめる芸人は皆無。いつもは元気なみやぞんや、サンシャイン池崎までドン引きしていた。

 そんな石橋の激怒ぶりに、視聴者は衝撃。ネットには「タカさん、マジで怖いんだけど」「芸人たち試されすぎてる……」「リアルすぎてドッキリだって気づけないでしょ」と、迫真の演技に本気で恐怖を感じた人が多かったようだ。

「石橋は、以前にも同番組で、ロケに遅刻したタカアンドトシのタカ(41)に対し、その場で即興のドッキリを実行しています。仕掛け人の出川哲朗(53)を殴ったような演出などがありましたが、石橋はここでも迫真の演技を見せ、最後ドッキリのネタばらしをした際に、安心したタカが号泣するほどでした」(お笑いライター)――石橋貴明の素晴らしい演技力に脱帽!
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posted by 隼太郎 at 12:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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